無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 128億5100万
- 2018年3月31日 +16.04%
- 149億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 2億4400万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 113億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額194百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/06/26 13:11
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△3,124百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額334百万円は、セグメント間取引消去2,311百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,977百万円であります。
(3)セグメント資産の調整額46,469百万円は、セグメント間取引消去△4,464百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産50,934百万円であります。
(4)減価償却費の調整額191百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 13:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2018/06/26 13:11前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)1年内 2,476 2,527 1年超 5,664 5,294 合計 8,140 7,821 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/26 13:11 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」の主なものは、連結子会社である株式会社メディセオからの吸収分割に伴う資産の承継であります。2018/06/26 13:11
2.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。リース資産 56百万円 ソフトウエア 9,012百万円 その他(無形固定資産) 1,555百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/26 13:11
定額法