- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額274百万円には、セグメント間取引消去2,060百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,785百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/10 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループの売上高は、ほぼすべてが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性がないため売上高に含めております。2022/02/10 10:12 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が235億53百万円、売上原価が237億64百万円、販売費及び一般管理費が39百万円それぞれ減少となり、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ2億50百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は36百万円、非支配株主持分の当期首残高は85百万円それぞれ減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/02/10 10:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販管費については、持続的な成長に向けた構造改革の一環として、配送回数・発注の締め時間の見直しや人員の適正化により、前年同期から6.0%減少いたしました。
これらの結果、医療用医薬品等卸売事業における売上高は1兆6,532億2百万円、営業利益は142億19百万円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等を適用しなかった場合の数値は、売上高1兆6,790億18百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益142億42百万円(前年同期比95.0%増)となります。
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