8158 ソーダニッカ

8158
2026/06/08
時価
252億円
PER 予
10.23倍
2010年以降
7.79-20.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.45-1倍
(2010-2026年)
配当 予
4.01%
ROE 予
7.25%
ROA 予
3.15%
資料
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ソーダニッカ(8158)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
22億7478万
2013年6月30日 -75.87%
5億4900万
2013年9月30日 +105.65%
11億2900万
2013年12月31日 +56.78%
17億7000万
2014年3月31日 +32.58%
23億4667万
2014年6月30日 -77.54%
5億2700万
2014年9月30日 +111.2%
11億1300万
2014年12月31日 +59.03%
17億7000万
2015年3月31日 +29.6%
22億9400万
2015年6月30日 -79.38%
4億7300万
2015年9月30日 +110.99%
9億9800万
2015年12月31日 +54.41%
15億4100万
2016年3月31日 +36.15%
20億9800万
2016年6月30日 -76.69%
4億8900万
2016年9月30日 +107.98%
10億1700万
2016年12月31日 +56.83%
15億9500万
2017年3月31日 +33.73%
21億3300万
2017年6月30日 -75.57%
5億2100万
2017年9月30日 +105.18%
10億6900万
2017年12月31日 +57.06%
16億7900万
2018年3月31日 +36.09%
22億8500万
2018年6月30日 -73.48%
6億600万
2018年9月30日 +106.77%
12億5300万
2018年12月31日 +56.66%
19億6300万
2019年3月31日 +31.79%
25億8700万
2019年6月30日 -78.39%
5億5900万
2019年9月30日 +116.46%
12億1000万
2019年12月31日 +57.77%
19億900万
2020年3月31日 +29.86%
24億7900万
2020年6月30日 -77.37%
5億6100万
2020年9月30日 +96.61%
11億300万
2020年12月31日 +46.78%
16億1900万
2021年3月31日 +37.18%
22億2100万
2021年6月30日 -74.16%
5億7400万
2021年9月30日 +105.75%
11億8100万
2021年12月31日 +58.34%
18億7000万
2022年3月31日 +33.69%
25億
2022年6月30日 -74.12%
6億4700万
2022年9月30日 +114.37%
13億8700万
2022年12月31日 +61.93%
22億4600万
2023年3月31日 +32.5%
29億7600万
2023年6月30日 -73.15%
7億9900万
2023年9月30日 +106.88%
16億5300万
2023年12月31日 +56.44%
25億8600万
2024年3月31日 +32.1%
34億1600万
2024年9月30日 -47.45%
17億9500万
2025年3月31日 +109.03%
37億5200万
2025年9月30日 -49.71%
18億8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、化学品専門商社として各種商品及び加工品等の売買を行っており、主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。
したがって、商品の特性・形態・販売方法等を勘案し、「化学品事業」、「機能材事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する主要商品群等
2025/06/18 9:42
#2 事業の内容
当社グループ各社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。
化学品事業は、主として無機薬品、有機薬品を化学、紙パルプ、食品・洗剤、官公庁などの様々な市場へ販売して
おります。
2025/06/18 9:42
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
化学品事業機能材事業その他事業
ソーダ関連薬品16,991--16,991
有機薬品9,038--9,038
化学品事業その他3,407--3,407
包装関連商品-6,078-6,078
(注)化学品事業セグメントのその他の収益55百万円及びその他事業セグメントのその他の収益11百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/18 9:42
#4 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
化学品事業361
機能材事業
その他事業
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
なお、社外からの受入社員(計28名)を除いております。
2025/06/18 9:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内製造業につきましては、期の中盤には半導体製造装置などを中心とした生産用機械工業や自動車関連工業、電子デバイス産業等の生産が増加する局面もありましたが、年間を通じては回復と弱含みを繰り返すなど、一進一退の動きとなりました。
このような環境のもと、当社グループにおきましては中期経営計画「Go forward STAGE3」の2年目にあたる事業年度として、薬品貯蔵設備の増強効果等により当社の基盤である化学品事業の収益が拡大し、業績に貢献いたしました。また前期に引続きパッケージ加工設備等への事業投資を推進し、時代の変化に即したビジネスモデルの発展を念頭に事業活動に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は65,146百万円と前連結会計年度に比べ1,011百万円(1.6%)増加しました。販売費及び一般管理費は、運賃及び諸掛が43百万円、賞与引当金繰入額が57百万円、役員株式給付引当金繰入額が74百万円増加し、給与手当が89百万円減少したこと等から6,961百万円と前連結会計年度に比べ344百万円(5.2%)増加し、営業利益は2,109百万円と前連結会計年度に比べ103百万円(4.7%)の減益となりました。営業外損益につきましては、営業外収益は483百万円と前連結会計年度に比べ30百万円(6.7%)の増加、営業外費用は116百万円と前連結会計年度に比べ64百万円(125.2%)の増加となり、経常利益は2,477百万円と前連結会計年度に比べ137百万円(5.3%)の減益となりました。特別損益につきましては、特別利益は、投資有価証券売却益が850百万円、特別損失は、固定資産除売却損が12百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,195百万円と前連結会計年度に比べ344百万円(18.6%)の増益となりました。
2025/06/18 9:42

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