ソーダニッカ(8158)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 22億7478万
- 2014年3月31日 +3.16%
- 23億4667万
- 2015年3月31日 -2.24%
- 22億9400万
- 2016年3月31日 -8.54%
- 20億9800万
- 2017年3月31日 +1.67%
- 21億3300万
- 2018年3月31日 +7.13%
- 22億8500万
- 2019年3月31日 +13.22%
- 25億8700万
- 2020年3月31日 -4.17%
- 24億7900万
- 2021年3月31日 -10.41%
- 22億2100万
- 2022年3月31日 +12.56%
- 25億
- 2023年3月31日 +19.04%
- 29億7600万
- 2024年3月31日 +14.78%
- 34億1600万
- 2025年3月31日 +9.84%
- 37億5200万
- 2026年3月31日 +5.06%
- 39億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、化学品専門商社として各種商品及び加工品等の売買を行っており、主な商品群として無機・有機薬品などの化学品と合成樹脂製品・機器類などの機能材に大別されます。2026/06/22 9:41
したがって、商品の特性・形態・販売方法等を勘案し、「化学品事業」、「機能材事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する主要商品群等 - #2 事業の内容
- 当社グループ各社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。2026/06/22 9:41
化学品事業は、主として無機薬品、有機薬品を化学、紙パルプ、食品・洗剤、官公庁などの様々な市場へ販売して
おります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 9:41
(注)化学品事業セグメントのその他の収益55百万円及びその他事業セグメントのその他の収益12百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 化学品事業 機能材事業 その他事業 ソーダ関連薬品 17,429 - - 17,429 有機薬品 8,671 - - 8,671 化学品事業その他 3,291 - - 3,291 包装関連商品 - 6,978 - 6,978
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/22 9:41
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 化学品事業 341 機能材事業 その他事業
なお、社外からの受入社員(計22名)を除いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における工事関係の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/22 9:41
(注) 当連結会計年度において、受注実績に著しい変動がありました。これは機能材事業におきまして、設備工事等の受注が増加したことによるものであります。セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) 化学品事業 - - - - 機能材事業 527 63.9 403 649.2
③販売実績