利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 1億6538万
- 2014年3月31日 -0.84%
- 1億6400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、2,271百万円(前連結会計年度比531百万円増)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が1,564百万円でありましたが、売上債権の減少が293百万円、たな卸資産の減少が3,289百万円、仕入債務の減少が2,146百万円、法人税等の支払額が530百万円となったこと等によるものであります。2014/06/25 11:09
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、41百万円(前連結会計年度比56百万円増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出127百万円、敷金及び保証金の差入による支出210百万円、敷金及び保証金の回収による収入309百万円によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ531百万円増加し2,271百万円の収入となりました。前連結会計年度との差額は、主に売上債権の増減額1,561百万円及びたな卸資産の増減額2,585百万円によるものであります。2014/06/25 11:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ56百万円増加し41百万円の支出となりました。前連結会計年度との差額は、有形固定資産の取得による支出が37百万円増加、有形固定資産の売却による収入が85百万円減少、投資有価証券の取得による支出が162百万円減少、敷金及び保証金の差入による支出が205百万円増加、敷金及び保証金の回収による収入が255百万円増加したことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ60百万円増加し1,350百万円の支出となりました。前連結会計年度との差額は、主に短期借入れによる収入20百万円によるものであります。