売上高
連結
- 2013年3月31日
- 254億5657万
- 2014年3月31日 +27.21%
- 323億8385万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 11:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 23,365,074 48,718,148 74,742,406 101,335,346 税金等調整前 四半期(当期)純利益金額(千円) 396,005 731,853 1,172,088 1,564,009 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 11:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2014/06/25 11:09 - #4 業績等の概要
- 有機薬品につきましては、製紙用ラテックス、エチレングリコール及び高分子凝集剤は増収となりましたが、エポキシ樹脂原料及び建築材料用シリコーンは減収となりました。2014/06/25 11:09
この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前連結会計年度に比べ0.7%増の67,461百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度に比べ3.2%増の2,346百万円となりました。
機能材事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/25 11:09
売上高につきましては、101,335百万円(前連結会計年度比+7,833百万円、+8.4%)となりましたが、その内訳は、化学品事業が67,461百万円(同+482百万円、+0.7%)、機能材事業が32,383百万円(同+6,927百万円、+27.2%)、その他事業が1,489百万円(同+423百万円、+39.7%)であります。
②販売費及び一般管理費 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/25 11:09
前事業年度(自 平成24年4月1日 当事業年度(自 平成25年4月1日 営業取引による取引高 売上高 898,874千円 1,122,899千円 仕入高 431千円 2,489千円