- 8158
- 2026/08/28
- 時価
- 304億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 7.79-20.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.45-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 6.72%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 2800万
- 2016年3月31日 +32.14%
- 3700万
個別
- 2015年3月31日
- 1100万
- 2016年3月31日 +54.55%
- 1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/23 10:04
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が45百万円、再評価に係る繰延税金負債の金額が11百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が19百万円、土地再評価差額金が11百万円、その他有価証券評価差額金が64百万円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/23 10:04
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が41百万円、再評価に係る繰延税金負債の金額が11百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が20百万円、土地再評価差額金が11百万円、その他有価証券評価差額金が64百万円、退職給付に係る調整累計額が△1百万円それぞれ増加しております。