建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 3億4800万
- 2025年3月31日 +715.8%
- 28億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 設備の種類別の帳簿価額「その他」は、車両運搬具・機械及び装置・工具器具備品が含まれております。2025/06/18 9:42
2 提出会社の本社の中には、国内の連結子会社に貸与中の建物および構築物2,896百万円、その他91百万円が含まれております。
3 事業所は賃借しており、その年間賃借料は255百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/06/18 9:42
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)借入金等の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/06/18 9:42
(2)取引保証金の代用として担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 土地 14 百万円 - 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/18 9:42
(注) 3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ㈱日本包装 新工場建設 2,575百万円 建設仮勘定 ㈱日本包装 新工場建設 1,253百万円 建設仮勘定 静岡 新倉庫建設 100百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <固定資産>固定資産合計は、21,952百万円(同5百万円増)となりました。2025/06/18 9:42
建物及び構築物の増加(3,361百万円から6,321百万円へ2,959百万円増)、建設仮勘定の減少(2,079百万円から100百万円へ1,979百万円減)及び投資有価証券の減少(15,776百万円から13,794百万円へ1,982百万円減)が主な要因であります。
②負債合計は、43,664百万円(同6,374百万円減)となりました。内容は次のとおりであります。