売上高
連結
- 2014年3月31日
- 135億331万
- 2015年3月31日 -5.62%
- 127億4397万
個別
- 2014年3月31日
- 129億3026万
- 2015年3月31日 -5.12%
- 122億6859万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 10:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,178,436 7,008,787 9,807,198 12,743,971 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 579,552 516,152 441,453 637,959 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「衣服装飾品」は、毛皮商品及び宝飾商品の企画・輸入・販売をしております。「身回り品」は、洋傘商品、洋品商品、帽子商品の企画・輸入・製造・販売をしております。2015/06/29 10:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/29 10:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱そごう・西武 1,826,420 衣服装飾品及び身回り品 - #4 事業等のリスク
- (1)経済状況2015/06/29 10:32
当社グループの取扱う商品は主に百貨店、チェーンストア、専門店を通じて、最終個人消費者に販売されております。従いまして、当社グループの売上高は、個人消費動向の影響を大きく受けることになります。
(2)天候による影響 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/29 10:32 - #6 業績等の概要
- (1)業績2015/06/29 10:32
当連結会計年度における日本経済は、円安・株高の進行により大手企業の収益が改善するなど緩やかに回復しつつありますが、個人消費につきましては百貨店の売上高が2014年4月以降10ヵ月連続で前年割れとなるなど消費税増税等の影響により落ち込み、先行きは依然として不透明な状況が続いております。
このような環境下、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年同期比5.6%減の127億43百万円となりました。その主な要因は次のとおりです。雨傘の販売につきましては、期間を通して堅調に推移いたしましたものの、最後にやや失速いたしました。パラソルの販売につきましては、天候不順等の影響により低調に推移いたしました。洋品の販売につきましては、冬物は好調でありましたが、その他のシーズンでは低調でありました。帽子の販売につきましては、秋冬物は低調に推移し、また、2015年シーズンの春夏物が消費税増税前の駆け込み需要の反動により落ち込みました。 - #7 経営上の重要な契約等
- (注)上記については、売上高に対し一定率のロイヤリティーを支払っております。2015/06/29 10:32
- #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/29 10:32
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 13,503,314 12,743,971 売上原価 ※1 7,702,041 ※1 7,409,964 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/06/29 10:32
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 47,280千円 34,771千円 仕入高 3,580,713 3,422,279