- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
※ 上記には、平成26年6月27日開催の第37回定時株主総会終結の時をもって退任した取締役4名を含めております。
なお、取締役及び監査役の報酬等の額につきましては、当社の業績(連結経常利益及び連結当期純利益)等を勘案して合理的に定めております。
⑦ 取締役の定数
2015/06/23 16:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/06/23 16:11- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業他を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去4百万円であります。
3 セグメント資産の調整額7,535百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産8,662百万円及びセグメント間取引消去△1,126百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の現金及び預金であります。
4 「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額4百万円を除き、連結損益計算書の経常利益と一致しております。2015/06/23 16:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2015/06/23 16:11- #5 対処すべき課題(連結)
(単体、国内外出向者含む)
<定量目標(連結)>
| 2017年度 |
| 売上高(海外売上高) | 2兆3,000億円(6,800億円) |
| 経常利益 | 360億円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 210億円 |
2015/06/23 16:11- #6 業績等の概要
日本経済においては、政府の経済対策や日銀の金融政策を背景に、過度な円高が是正されたことなどから、企業収益や雇用情勢の改善が見られました。一方、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の長期化や円安による物価上昇などにより消費マインドは低調に推移するなど、個人消費は減少いたしました。
当社グループの連結業績につきましては、売上高は2兆1,046億円、営業利益は286億円、経常利益は305億円となり、当期純利益は174億円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。
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