経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 9600万
- 2016年12月31日 -8.33%
- 8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2017/02/10 11:07
3 「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額△0百万円を除き、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業他を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去8百万円であります。
3 「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額8百万円を除き、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2017/02/10 11:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済は、企業収益が改善傾向にあることに加え、個人消費の持ち直しの動きや堅調な雇用環境を背景に、緩やかな回復基調が続いています。2017/02/10 11:07
このような経営環境の下、当社グループは中期経営計画に基づき、収益改善の努力を続けました。連結業績につきましては、前年同期と比較し売上高は1,454億円、9.9%減収となる1兆3,171億円となりました。営業利益は10億円、5.1%増益となる210億円、経常利益は2億円、1.2%減益となる213億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10億円、7.9%増益となる139億円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。