経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/12/25 11:18
報告セグメントの利益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業他を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント資産の調整額9,354百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,839百万円及びセグメント間取引消去△485百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の現金及び預金であります。
4 「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額を除き、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。2023/12/25 11:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2023/12/25 11:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の事業環境は、中国の経済成長の鈍化、欧米においてはインフレ長期化と利上げ政策の継続等で経済の先行きは不透明な状況が続いており、厳しいものとなりました。2023/12/25 11:18
このような事業環境のもと、当中間連結会計期間の当社の連結業績については、経常利益は266億円、親会社株主に帰属する中間純利益は180億円となりました。事業別の概要は以下のとおりです。
(鉄鋼事業)