有価証券報告書-第45期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用しております。この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、鉄鋼事業で1,085,858百万円、産機・インフラ事業で18,718百万円、繊維事業で1,149百万円、食糧事業で42,638百万円それぞれ減少しております。また、経常利益に与える影響は軽微であります。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用しております。この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、鉄鋼事業で1,085,858百万円、産機・インフラ事業で18,718百万円、繊維事業で1,149百万円、食糧事業で42,638百万円それぞれ減少しております。また、経常利益に与える影響は軽微であります。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。