四半期報告書-第46期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「鉄鋼」セグメントにおいて、連結子会社の固定資産の収益性の著しい低下により、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2,015百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「鉄鋼」セグメントにおいて、連結子会社の固定資産の収益性の著しい低下により、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2,015百万円であります。