無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億9372万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 55億555万
個別
- 2019年3月31日
- 2億8513万
- 2020年3月31日 -26.9%
- 2億844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。2020/06/25 11:37
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 当社は、第3四半期連結会計期間より株式会社ABTを連結子会社としております。同社の事業は「自動車処分事業」の報告セグメントに含めておりますが、2019年12月31日をみなし取得日としているため、3カ月分の損益計算書を連結しております。
3. セグメント利益又は損失(△)、セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2020/06/25 11:37 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェア、商標権及びその他の無形固定資産であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2020/06/25 11:37
2 福岡支社の土地欄の[外書]は、連結会社以外からの賃借設備面積であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
商標権の償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 11:37 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:37
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、土地の減損によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮記帳積立金 △183,508 △182,342 企業結合に伴い認識された無形固定資産 ― △147,207 その他 ― △86
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①総資産合計は345億5百万円と前連結会計年度末に比べて44億55百万円増加しております。2020/06/25 11:37
増加の主なものは、のれんが48億64百万円、無形固定資産その他が4億34百万円であります。
減少の主なものは、現金及び預金が15億46百万円であります。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額は289百万円であり、そのうち主なものは、中之島R&Dセンター増築工事によるもの107百万円、福岡支社新築工事によるもの55百万円であります。2020/06/25 11:37
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
セグメントごとの設備投資につきましては、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 11:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 11:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法