有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/25 9:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 関係会社については、取締役会への定期的な報告を求め、共通の経営理念の下で事業遂行し、適切な運営を行える体制を構築しております。2021/06/25 9:38
(6) のれんの減損
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2021/06/25 9:38 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ABTを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/25 9:38
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 1,083,059千円 固定資産 626,520 のれん 4,959,635 流動負債 △904,772
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/25 9:38
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 持分法による投資損益 ― △2.3 のれん償却額 ― 2.0 評価性引当額 ― 3.5
法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、連結子会社の株式会社ABTは、新型コロナウイルスの影響による交通量の減少等を反映し取扱台数は落込みましたが、市場動向や社内データの分析から売上高の拡大を図るなど、安定した業務遂行に努めました。2021/06/25 9:38
これにより、売上高は50億33百万円、セグメント損失につきましては1億76百万円となりました。なお、前連結会計年度における株式会社ABTの子会社化に伴い、無形固定資産の減価償却費として4億25百万円、のれんの償却費として3億81百万円を計上しております。当該無形固定資産の償却につきましては、2020年11月をもって終了いたしました。
目標とする経営指標に対する達成状況につきましては、次のとおりであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 9:38
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替相場の変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定を省略しております。2021/06/25 9:38
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/25 9:38
のれんの減損の兆候に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額