伊藤忠エネクス(8133)の固定資産に係る損益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -1億8600万
- 2019年9月30日
- 6900万
- 2020年9月30日
- -8300万
- 2021年9月30日 -19.28%
- -9900万
- 2022年9月30日 -46.46%
- -1億4500万
- 2023年9月30日
- 65億1600万
- 2024年9月30日
- -1億5200万
- 2025年9月30日
- 4700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 14:05
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △16,602 △16,772 固定資産に係る損益 10 △125 1,410 その他の損益 251 195 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 14:05
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △33,312 △33,918 固定資産に係る損益 10 △145 6,516 その他の損益 303 349 - #3 注記事項-固定資産に係る損益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 固定資産に係る損益
電力・ユーティリティ事業における大規模太陽光発電所(メガソーラー)について、2023年6月30日付で25,211百万円で売却したことに伴い、固定資産売却益5,019百万円を計上しております。
また、カーライフ事業ではCS(カーライフ・ステーション)跡地を2023年8月4日付で1,833百万円で売却したことに伴い、固定資産売却益1,534百万円を計上しております。2023/11/13 14:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※6)営業活動によるキャッシュ・フローから運転資金等(営業債権の増減、棚卸資産の増減、営業債務の増減、その他―純額)を除いたものです。2023/11/13 14:05
営業活動の結果得られた資金は124億8千9百万円となりました。主な要因は、税引前四半期利益154億3千万円、減価償却費及び償却費104億9千9百万円、固定資産に係る損益65億1千6百万円、法人所得税の支払額80億3千7百万円によるものです。なお、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で6億3千7百万円増加しております。また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で62億6千5百万円減少しております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/13 14:05
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 11,160 10,499 固定資産に係る損益 10 145 △6,516 金融収益及び金融費用 328 612