伊藤忠エネクス(8133)の固定資産に係る損益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -3億3100万
- 2019年12月31日
- 100万
- 2020年12月31日
- -1億8700万
- 2021年12月31日
- -9200万
- 2022年12月31日 -180.43%
- -2億5800万
- 2023年12月31日
- 61億5500万
- 2024年12月31日
- -1億4200万
- 2025年12月31日
- 11億9400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:44
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △16,897 △17,173 固定資産に係る損益 △113 △361 その他の損益 29 405 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:44
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △50,209 △51,091 固定資産に係る損益 10 △258 6,155 その他の損益 332 754 - #3 注記事項-固定資産に係る損益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 固定資産に係る損益
電力・ユーティリティ事業における大規模太陽光発電所(メガソーラー)について、2023年6月30日付で25,211百万円で売却したことに伴い、固定資産売却益5,019百万円を計上しております。
また、カーライフ事業ではCS(カーライフ・ステーション)跡地を2023年8月4日付で1,833百万円で売却したことに伴い、固定資産売却益1,534百万円を計上しております。2024/02/13 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※6)営業活動によるキャッシュ・フローから運転資金等(営業債権の増減、棚卸資産の増減、営業債務の増減、その他―純額)を除いたものです。2024/02/13 15:44
営業活動の結果得られた資金は203億5千9百万円となりました。主な要因は、税引前四半期利益228億4千2百万円、減価償却費及び償却費157億4千5百万円、固定資産に係る損益△61億5千5百万円、法人所得税の支払額112億9千9百万円によるものです。なお、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で23億8千8百万円減少しております。また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で65億2千3百万円減少しております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/13 15:44
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 16,718 15,745 固定資産に係る損益 10 258 △6,155 金融収益及び金融費用 496 713