伊藤忠エネクス(8133)の固定資産に係る損益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -2億4600万
- 2019年6月30日
- -6100万
- 2020年6月30日
- -2700万
- 2021年6月30日 -85.19%
- -5000万
- 2022年6月30日
- -2000万
- 2023年6月30日
- 51億600万
- 2024年6月30日
- -6100万
- 2025年6月30日
- 1億2700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 14:13
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △16,710 △17,146 固定資産に係る損益 10 △20 5,106 その他の損益 52 154 - #2 注記事項-固定資産に係る損益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 固定資産に係る損益
電力・ユーティリティ事業における大規模太陽光発電所(メガソーラー)について、2023年6月30日付で25,211百万円で売却したことに伴い、固定資産売却益5,019百万円を計上しています。2023/08/09 14:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※6)営業活動によるキャッシュ・フローから運転資金等(営業債権の増減、棚卸資産の増減、営業債務の増減、その他―純額)を除いたものです。2023/08/09 14:13
営業活動の結果得られた資金は87億3千3百万円となりました。主な要因は、税引前四半期利益85億1千9百万円、減価償却費及び償却費52億3千3百万円、固定資産に係る損益51億6百万円、法人所得税の支払額48億6千3百万円によるものです。なお、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で47億3千8百万円増加しております。また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で33億5千万円減少しております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/09 14:13
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 5,570 5,233 固定資産に係る損益 10 20 △5,106 金融収益及び金融費用 179 462