- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 金融収益及び金融費用合計 | | △346 | △238 |
| 持分法による投資損益 | | △150 | 552 |
| 税引前四半期利益 | | 5,220 | 5,128 |
2021/11/12 16:05- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 金融収益及び金融費用合計 | | △135 | △366 |
| 持分法による投資損益 | | 444 | 1,049 |
| 税引前四半期利益 | | 10,472 | 9,822 |
2021/11/12 16:05- #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
市場性のある有価証券の公正価値は取引所の価格によっております。市場性のない株式は、主に修正純資産法(対象会社の保有する資産及び負債の公正価値を参照することにより、公正価値を算定する方法)により、公正価値を測定しております。
また、その他の投資において償却原価で測定される金融資産は主に公社債であり、公正価値は帳簿価額とほぼ同額であります。
投資以外の長期金融資産(長期貸付金)、その他の短期金融資産(1年内長期貸付金)
2021/11/12 16:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)キャッシュ・フローの分析
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症を考慮しつつも、コア事業から生みだされたキャッシュ・フローをもとに周辺事業の拡大・新たな事業領域への展開、並びに環境関連事業への投資を積極的に推進してまいります。
当面の資金調達余力につきましては、潤沢な現金及び現金同等物に加え、十分な当座貸越枠並びに社債(CP)発行枠を確保しております。また、これまでも健全な水準を維持してきたネットDERは△0.17倍となっており、実質無借金となっております。
2021/11/12 16:05- #5 脚注、表紙(連結)
(注) 上記の九州支店は、金融商品取引法に規定する縦覧場所ではありませんが、投資者の便宜を考慮して、縦覧に供する場所としております。
2021/11/12 16:05- #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | | | |
| 投資(持分法で会計処理される投資を含む)の取得による支出 | | △170 | △266 |
| 投資(持分法で会計処理される投資を含む)の売却及び償還による収入 | | 299 | 1,649 |
| 子会社の取得による収入 | | 11 | - |
2021/11/12 16:05- #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 非流動資産 | | | |
| 持分法で会計処理されている投資 | | 29,437 | 28,751 |
| その他の投資 | | 4,246 | 4,035 |
| 投資以外の長期金融資産 | | 10,330 | 9,676 |
2021/11/12 16:05