キヤノンマーケティングジャパン(8060)の短期貸付金の純増減額(△は増加)の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年3月31日
- 0
- 2012年3月31日
- 400万
- 2013年3月31日 -75%
- 100万
- 2014年3月31日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 0
- 2017年3月31日
- -299億9900万
- 2018年3月31日
- -299億9600万
- 2019年3月31日 -100.03%
- -600億
- 2020年3月31日 +100%
- 0
- 2021年3月31日
- 0
- 2024年3月31日
- 400億
- 2025年3月31日 +25%
- 500億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/09 11:10
投資活動によるキャッシュ・フローの資金の増加は38億95百万円となりました。短期貸付金の純増減額400億円等による資金の増加と、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出326億71百万円、有形固定資産の取得による支出23億51百万円等による資金の減少によるものであります。
これらの結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合計した、当第1四半期連結累計期間のフリー・キャッシュ・フローの資金の増加は185億33百万円となりました。