キヤノンマーケティングジャパン(8060)の短期貸付金の純増減額(△は増加)の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年9月30日
- 2300万
- 2013年9月30日
- -99億9800万
- 2014年9月30日
- -4000万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -299億9900万
- 2016年9月30日 -33.3%
- -399億8900万
- 2017年9月30日
- -299億8900万
- 2018年9月30日 -0.05%
- -300億500万
- 2019年9月30日 -133.29%
- -699億9800万
- 2020年9月30日 +100%
- 0
- 2021年9月30日
- 200万
- 2022年9月30日 -50%
- 100万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 100億200万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 1200億
- 2025年9月30日 -58.33%
- 500億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/09 12:34
投資活動によるキャッシュ・フローの資金の減少は108億6百万円となりました。連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出103億49百万円、有形固定資産の取得による支出67億71百万円等による資金の減少と、短期貸付金の純増減額100億2百万円等による資金の増加によるものであります。
これらの結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合計した、当第3四半期連結累計期間のフリー・キャッシュ・フローの資金の増加は76億32百万円となりました。