キヤノンマーケティングジャパン(8060)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4912億2900万
- 2011年9月30日 -8.31%
- 4504億1400万
- 2012年9月30日 +9.27%
- 4921億7200万
- 2013年9月30日 -4.78%
- 4686億2200万
- 2014年9月30日 +2.24%
- 4791億500万
- 2015年9月30日 -2%
- 4695億3500万
- 2016年9月30日 -3.37%
- 4537億700万
- 2017年9月30日 +0.56%
- 4562億4500万
- 2018年9月30日 -1.82%
- 4479億2300万
- 2019年9月30日 +3.37%
- 4630億2900万
- 2020年9月30日 -15.14%
- 3929億2900万
- 2021年9月30日 +1.34%
- 3981億9500万
- 2022年9月30日 +7.5%
- 4280億7900万
- 2023年9月30日 +3.85%
- 4445億5000万
- 2024年9月30日 +6.44%
- 4731億8100万
- 2025年9月30日 +3.94%
- 4918億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 12:34
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、緩やかに持ち直しの動きが続きました。個人消費は、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針変更に伴う旅行や外食の拡大、インバウンド消費の回復等により、持ち直しの動きが見られました。企業の設備投資は、経済活動の正常化に伴い、好調に推移しました。特にIT投資については、製造業や金融業を中心に幅広い業種で投資意欲が高い状態にあり、好調に推移しました。2023/11/09 12:34
このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやITインフラサービスの売上拡大、オフィスMFPの供給回復やレンズ交換式デジタルカメラの新製品の好調な推移等に伴う売上拡大により、売上高は4,445億50百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
利益については、売上増加に伴い売上総利益は増加したものの、広告宣伝費やIT費用等の販管費の増加により、営業利益は376億82百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は385億39百万円(前年同期比0.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258億54百万円(前年同期比3.1%減)となりました。