受取手形
個別
- 2013年12月31日
- 80億5400万
- 2014年12月31日 -29.77%
- 56億5600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2015/03/26 13:20
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 1,305百万円 1,110百万円 支払手形 28 4 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/03/26 13:20
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた8,256百万円は、「受取手形」8,054百万円、「電子記録債権」は202百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2015/03/26 13:20
受取手形及び売掛金が42億23百万円が減少しましたが、現金及び預金が160億24百万円、有価証券が23億円増加したことにより、前連結会計年度末より146億57百万円増加し、3,395億96百万円となりました。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/26 13:20
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。当該リスクに関しては、外部信用調査機関の信用情報等を活用して徹底した与信管理を行うとともに、取引信用保険等の活用によりリスクヘッジを行っております。
短期貸付金は資金運用管理規程に従い、主に親会社に対して貸付を行っているものであります。