経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 171億3800万
- 2015年9月30日 -1.42%
- 168億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/11/12 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4,062百万円増加し、利益剰余金が2,662百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループは、新製品の拡販やさまざまなソリューション提案等に積極的に取り組みました。これらの結果、第2四半期及び第3四半期は増収となったものの、前年の消費税関連特需等の反動によって生じた第1四半期の減収の影響により、累計期間での売上高は4,695億35百万円(前年同期比2.0%減)となりました。2015/11/12 9:06
利益につきましては、営業利益は156億98百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益は168億95百万円(前年同期比1.4%減)、四半期純利益は92億52百万円(前年同期比4.6%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。