売上高
連結
- 2014年12月31日
- 1854億600万
- 2015年12月31日 -3.62%
- 1787億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/03/29 11:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 11:20 - #3 業績等の概要
- ⑥ 全事業領域における“Beyond JAPAN”の推進2016/03/29 11:20
の6つの経営基本方針に基づき、新製品の拡販やさまざまなソリューション提案等に積極的に取り組みました。これらの結果、第2四半期以降の累計売上高は増加したものの、前期の消費税関連特需等の反動によって生じた第1四半期の大幅な減収の影響により、当期の売上高は6,460億2百万円(前期比2.0%減)となりました。
一方、利益につきましては、収益性の高い製品やサービス、ソリューションの順調な推移、業務の効率化による生産性向上等により、営業利益は266億47百万円(前期比6.2%増)、経常利益は280億40百万円(前期比5.6%増)、当期純利益は法人税率の引き下げ決定に伴う繰延税金資産の取り崩しの影響により、156億70百万円(前期比2.2%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/03/29 11:20
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて2.0%減少し、6,460億2百万円となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2016/03/29 11:20
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 57,439百万円 52,129百万円 仕入高 279,364 272,739