役員賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 7900万
- 2019年12月31日 +25.32%
- 9900万
個別
- 2018年12月31日
- 4000万
- 2019年12月31日 -12.5%
- 3500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 12:47
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 賞与引当金繰入額 2,808 2,794 役員賞与引当金繰入額 79 99 永年勤続慰労引当金繰入額 405 397 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与にあてるため、当事業年度の負担に属する次回支給見込額を計上しております。2020/03/26 12:47 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 12:47
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,571 1,718 1,571 1,718 役員賞与引当金 40 35 40 35 製品保証引当金 444 534 444 534 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等の特定の債権については、個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与にあてるため、前回支給実績を基準とし、当連結会計年度の負担に属する次回支給見込額を計上しております。2020/03/26 12:47 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等の特定の債権については、個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与にあてるため、前回支給実績を基準とし、当事業年度の負担に属する次回支給見込額を計上しております。2020/03/26 12:47