- 8060
- 2026/09/04
- 時価
- 8186億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2009年以降
- 赤字-62.66倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2009年以降
- 0.48-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 11.3%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 105億8100万
- 2022年3月31日 +39.84%
- 147億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/05/11 9:24
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コールセンター及びBPOサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/11 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやセキュリティ関連の製品・サービスの売上拡大、国内の半導体メーカーの活発な投資を背景とした半導体製造関連装置等の売上拡大により、売上高は1,474億19百万円(前年同期比5.0%増)となりました。2022/05/11 9:24
利益については、エンタープライズセグメントを中心に、主にITソリューション事業で高付加価値な製品やサービスの構成比が高まったこと等により、営業利益は147億96百万円(前年同期比39.8%増)、経常利益は146億80百万円(前年同期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100億35百万円(前年同期比25.6%増)となりました。
各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。