キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 21億800万
- 2011年3月31日 -41.89%
- 12億2500万
- 2012年3月31日 +188.98%
- 35億4000万
- 2013年3月31日 -88.62%
- 4億300万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 92億3100万
- 2015年3月31日 -62.42%
- 34億6900万
- 2016年3月31日 +49.81%
- 51億9700万
- 2017年3月31日 +8.93%
- 56億6100万
- 2018年3月31日 -34.38%
- 37億1500万
- 2019年3月31日 +88.86%
- 70億1600万
- 2020年3月31日 +10.7%
- 77億6700万
- 2021年3月31日 +36.23%
- 105億8100万
- 2022年3月31日 +39.84%
- 147億9600万
- 2023年3月31日 +3.3%
- 152億8500万
- 2024年3月31日 -9.66%
- 138億800万
- 2025年3月31日 -4.63%
- 131億6900万
- 2026年3月31日 +40.68%
- 185億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/05/09 11:10
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/09 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやITインフラサービスが好調に推移したこと等により、売上高は1,572億26百万円(前年同期比1.6%増)となりました。2024/05/09 11:10
利益については、コンスーマ製品の売上減少に伴う売上総利益の減少やIT費用等の販管費の増加により、営業利益は138億8百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は139億68百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億23百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。