キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 28億7300万
- 2011年6月30日 -57.19%
- 12億3000万
- 2012年6月30日 +535.37%
- 78億1500万
- 2013年6月30日 -47.97%
- 40億6600万
- 2014年6月30日 +207.7%
- 125億1100万
- 2015年6月30日 -31.88%
- 85億2200万
- 2016年6月30日 +21.04%
- 103億1500万
- 2017年6月30日 +6.26%
- 109億6100万
- 2018年6月30日 -11.83%
- 96億6400万
- 2019年6月30日 +38.85%
- 134億1800万
- 2020年6月30日 -2.07%
- 131億4000万
- 2021年6月30日 +56.67%
- 205億8600万
- 2022年6月30日 +35.2%
- 278億3200万
- 2023年6月30日 -2.66%
- 270億9100万
- 2024年6月30日 -3.91%
- 260億3300万
- 2025年6月30日 +4.96%
- 273億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/08 10:39
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/08 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやITインフラサービスの売上拡大、オフィスMFPの供給回復やレンズ交換式デジタルカメラの新製品が好調に推移したこと等に伴う売上拡大により、売上高は3,027億78百万円(前年同期比4.5%増)となりました。2023/08/08 10:39
利益については、売上増加に伴い売上総利益は増加したものの、広告宣伝費やIT費用等の販管費の増加により、営業利益は270億91百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益は278億57百万円(前年同期比2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186億61百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいています。