- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/06 10:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/06 10:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4,062百万円増加し、利益剰余金が2,662百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2015/08/06 10:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境のもと、当社グループは、新製品の拡販やさまざまなソリューション提案等に積極的に取り組みました。これらの結果、第2四半期は増収となったものの、前年の消費税関連特需等の反動によって生じた第1四半期の減収の影響により、売上高は3,140億96百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は85億22百万円(前年同期比31.9%減)、経常利益は95億85百万円(前年同期比28.7%減)、四半期純利益は50億75百万円(前年同期比35.4%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
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