営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 40億6600万
- 2014年6月30日 +207.7%
- 125億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。2014/08/07 13:43
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「産業機器」から「産業・医療」へとセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/08/07 13:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおきましても、一部商品で駆け込み需要の反動があったものの、第1四半期における消費税増税を見越した積極的な販売施策等による好業績により、売上高は3,283億55百万円(前年同期比6.1%増)となりました。2014/08/07 13:43
利益面につきましても、増収効果や収益性の高い製品が順調に推移したことにより、営業利益は125億11百万円(前年同期比207.7%増)、経常利益は134億52百万円(前年同期比176.4%増)、四半期純利益は78億51百万円(前年同期比297.9%増)と大幅増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。