8060 キヤノンマーケティングジャパン

8060
2026/03/27
時価
7697億円
PER 予
17.69倍
2009年以降
赤字-62.64倍
(2009-2025年)
PBR
1.8倍
2009年以降
0.48-1.84倍
(2009-2025年)
配当
2.45%
ROE 予
10.17%
ROA 予
7.44%
資料
Link
CSV,JSON

キヤノンマーケティングジャパン(8060)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
254億1500万
2009年12月31日 -75.22%
62億9700万
2010年12月31日 +22.84%
77億3500万
2011年12月31日 +9.13%
84億4100万
2012年12月31日 +99.05%
168億200万
2013年12月31日 +1.25%
170億1200万
2014年12月31日 +47.47%
250億8700万
2015年12月31日 +6.22%
266億4700万
2016年12月31日 +3.86%
276億7600万
2017年12月31日 +9.86%
304億600万
2018年12月31日 -4.82%
289億4100万
2019年12月31日 +12.09%
324億3900万
2020年12月31日 -3.46%
313億1700万
2021年12月31日 +26.77%
396億9900万
2022年12月31日 +25.81%
499億4700万
2023年12月31日 +5.1%
524億9500万
2024年12月31日 +1.2%
531億2300万
2025年12月31日 +9.53%
581億8800万

個別

2008年12月31日
173億3200万
2009年12月31日 -60.15%
69億700万
2010年12月31日 +11.57%
77億600万
2011年12月31日 +12.32%
86億5500万
2012年12月31日 +36.42%
118億700万
2013年12月31日 -3.23%
114億2600万
2014年12月31日 +41.76%
161億9700万
2015年12月31日 -1.98%
158億7600万
2016年12月31日 +1.93%
161億8300万
2017年12月31日 +22.15%
197億6800万
2018年12月31日 -18.31%
161億4800万
2019年12月31日 -2.97%
156億6900万
2020年12月31日 +15.4%
180億8200万
2021年12月31日 +30.87%
236億6400万
2022年12月31日 +30.68%
309億2300万
2023年12月31日 -4.74%
294億5700万
2024年12月31日 -0.32%
293億6300万
2025年12月31日 +3.35%
303億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資額であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 13:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、本社土地、本社建物及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物等にかかる減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資額であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/24 13:40
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 13:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもと、ITソリューションのうち保守・運用サービス/アウトソーシングやITプロダクト・システム販売が順調に推移したこと等により、当社グループの売上高は6,797億99百万円(前期比4.0%増)となりました。
利益については、売上増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は581億88百万円(前期比9.5%増)、経常利益は598億39百万円(前期比10.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年に計上したエーアンドエー株式会社の株式譲渡に伴う特別利益の剥落があったものの、売上増加に伴う利益の増加や政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益を計上したことにより、414億58百万円(前期比5.5%増)となりました。
各報告セグメントの業績は以下のとおりです。増減に関する記載は、前期との比較に基づいています。
2026/03/24 13:40

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