- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/28 14:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/03/28 14:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/28 14:12- #4 業績等の概要
このような経済環境のもと、当社グループは、市場の低迷によりレンズ交換式デジタルカメラやインクジェットプリンターの売上が減少したものの、ITソリューションや産業機器が順調に推移した結果、売上高は6,321億89百万円(前期比0.5%増)となりました。
一方、利益につきましては、収益性の高いサービスやソリューションの順調な推移に加え、業務の効率化による生産性向上、経費の削減等により、営業利益は304億6百万円(前期比9.9%増)、経常利益は314億91百万円(前期比9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は206億79百万円(前期比13.9%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。以下の文章における増減に関する記載は、前年同期との比較に基づいております。
2018/03/28 14:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて0.5%増加し、6,321億89百万円となりました。
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