営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億300万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 92億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。2014/05/14 11:57
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当第1四半期連結会計期間より、従来の「産業機器」から「産業・医療」へとセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/05/14 11:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループは、積極的な拡販策やさまざまなソリューション提案等に取り組んだ結果、各セグメントとも増収を達成し、売上高は1,826億97百万円(前年同期比21.6%増)となりました。2014/05/14 11:57
利益面につきましても、増収効果や収益性の高い製品や消耗品が好調に推移したことにより、営業利益は92億31百万円(前年同期は4億3百万円)、経常利益は93億69百万円(前年同期は5億36百万円)、四半期純利益は、57億7百万円(前年同期は35百万円の四半期純損失)と大幅増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。