- 8060
- 2026/08/28
- 時価
- 8193億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2009年以降
- 赤字-62.66倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2009年以降
- 0.48-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 11.3%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ58億93百万円増加し、5,323億11百万円となりました。2022/11/09 10:43
流動資産は、前連結会計年度末と比べ100億19百万円増加しました。現金及び預金の増加187億55百万円、商品及び製品の増加50億95百万円、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)の減少156億90百万円等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べ41億26百万円減少しました。保有上場株式の時価評価等による投資有価証券の減少51億93百万円等によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「収益認識に関する会計基準」等の適用)2022/11/09 10:43
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。