- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2014/06/27 10:30- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(c) 損失の危険の管理に関する規程その他の体制
・組織横断的なリスクについては、危機管理委員会を設置するとともに、危機管理規程を定め、同規程に基づくリスク管理体制を構築する。また、リスクのうちコンプライアンス、外部環境、海外商品調達、及び情報セキュリティに関しては、専管する組織を設置し、規則の制定、研修の実施、マニュアルの作成等を行う。なお、新たに生じたリスクについては、対応責任者を定め、速やかに対応するものとする。
・不測の事態が発生した場合には、社長指揮下の対策本部を設置し、迅速な対応を行い、損害の拡大を防止する体制を整えるものとする。
2014/06/27 10:30- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、商品管理用サーバー(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
2014/06/27 10:30- #4 事業等のリスク
(2) 海外からの商品調達について
当社グループでは、当社が企画した商品の生産を商社や国内の協力メーカーに委託し、商品として仕入れておりますが、生産委託した商品が海外(大部分が中国)で生産される割合が高まっております。したがって、中国政府の輸出に関する規制や日本政府の中国からの輸出品に対する規制などによる輸入環境の変化、中国の経済情勢の変化及び災害の発生等により、当社グループの商品調達に支障をきたした場合は、当社グループの業績や財務状況に影響を与える可能性があります。
(3) システムに関するリスクについて
2014/06/27 10:30- #5 対処すべき課題(連結)
パレル市場におけるミッシー・ミセスゾーンで長年にわたって培ってきたブランド力、② ベターアップ商品でのクリエーション展開に特化しての高感度・高品質な商品開発力、③ 優れた製品品質とそれを支える技術力、並びに、高い生産性と縫製技術による生産・供給体制、④ 当社と顧客をつなぐ様々な販売チャネルの取引先との密接な人的関係に支えられた信頼関係、⑤ 充実した教育を受け豊富な販売経験を有する当社のファッション・アドバイザーが直接顧客に接し販売することによりもたらされる顧客からの信頼等にあり、これらが株式の大量買付等を行う者により中長期的に確保され、向上させられるのでなければ、当社の企業価値ひいては株主共同の利益は毀損されることになります。
当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付等を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付等に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。
2014/06/27 10:30- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 24,771,561 | 24,771,561 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 24,771,561 | 24,771,561 | ― | ― |
2014/06/27 10:30- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
②たな卸資産
商品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料…総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2014/06/27 10:30- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2014/06/27 10:30