- 8118
- 2026/09/04
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 26.65倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.24-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 3%
- ROA 予
- 2.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 24億7400万
- 2014年3月31日 -0.81%
- 24億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 24億7400万
- 2014年3月31日 -0.81%
- 24億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2014/06/27 10:30 - #2 投資不動産に関する注記
- ※2 投資不動産の減価償却累計額は以下のとおりであります。2014/06/27 10:30
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資不動産 90百万円 113百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/27 10:30