- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
尚、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/12 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:20
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、これによる当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
2015/11/12 9:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「強い商品力」がアパレル事業の大前提であるという認識を基に、企画部門は高品質・高感度な「ものづくり」を目指して、ブランドコンセプトの明確化と差別化を徹底し、クリエーション力・マーチャンダイジング力を強化して、更なる独自性と複雑性を追求してきました。そして新たにパリの老舗バッグメーカー「MORABITO」社と提携し、ウェアとしては世界で初めてとなる新ブランド「MORABITO STYLE」を2016年春に向けて発表いたしました。
営業部門は、質の向上を伴った売上高の拡大を最重要課題として強く認識し、店頭運営力の更なる向上に努めると共に、人材・能力を重視したショップ開発を推進してまいりましたが、消費者の節約志向は依然として根強く、売上高は前年同期比2.8%減少の53億34百万円、営業利益は前年同期比32.9%減少の3億54百万円となりました。
(テキスタイル事業)
2015/11/12 9:20