- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
尚、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2016/06/29 10:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
4.資産については事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については関係する事業セグメントの負担割合等を考慮して配分しております。2016/06/29 10:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 10:44- #4 業績等の概要
このような環境のもと当社グループではお客様にご満足いただける「強いものづくり」に基軸を置き、独自性・複雑性の徹底追求、高品質・高感度な商品作りに引き続き注力すると共に、売上高の拡大に向けてショップ開発を推進し、店頭運営力の更なる向上や生産管理の強化、経費の効率使用に努めてまいりました。
しかしながら、売上高は前期比4.0%減少の122億60百万円、営業利益は前期比36.1%減少の6億66百万円、経常利益は前期比22.4%減少の10億46百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比17.1%減少の6億47百万円となりました。
事業セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2016/06/29 10:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は122億60百万円で前連結会計年度比4.0%の減少となりました。当連結会計年度は、消費増税後の消費者の衣料品に対する消費マインドの低下が主な要因となっております。
利益面では売上高の減少が影響し、営業利益は前連結会計年度比36.1%減少の6億66百万円、経常利益は前連結会計年度比22.4%減少の10億46百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても前連結会計年度比17.1%減少の6億47百万円となりました。
なお、事業セグメント別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載しております。
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