営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億3200万
- 2022年9月30日 +230.3%
- 4億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/11/11 10:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:17
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 10:17
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 1,932 ※1 1,789 営業利益 132 436 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上等・上質=プレミアム」に強くこだわり、付加価値の高い商品力を徹底追求すると共に、高品質・高感度な商品づくりに引き続き注力してまいりました。また、収益性を重視した諸施策(販売チャネル変更、プロパー販売の強化、取引条件の見直し等)を実施し、SNSやWebサイト、LINEによる情報発信によってお客様との接点を継続することで店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化に努めてまいりました。2022/11/11 10:17
その結果、売上高は39億77百万円(前年同期比9.3%増加)、営業利益は4億36百万円(前年同期比229.7%増加)、経常利益は4億68百万円(前年同期比185.6%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円(前年同期比479.0%増加)となりました。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。