有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 13:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 投資有価証券
2014/06/27 13:10種類 金額(千円) 株式 1,599,188 債券 405,229 合計 2,004,417 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物10~47年、機械及び装置10~12年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 13:10 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:10前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 34,740千円 -千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額及び減少額がいずれも有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/27 13:10 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 投資有価証券みなし譲渡損 △1,219 △1,219 固定資産圧縮積立金 △27,431 △26,556 その他有価証券評価差額金 - △12,898
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産は、9,511百万円(前事業年度末は10,330百万円)となり、前事業年度末比819百万円(7.9%)減少しました。これは、商品及び製品が前事業年度末比272百万円増加しましたが、現金及び預金が前事業年度末比730百万円、有価証券が249百万円、原材料及び貯蔵品が63百万円、売掛金が34百万円それぞれ減少したことが主因であります。2014/06/27 13:10
(固定資産)
当事業年度末の固定資産は、4,969百万円(前事業年度末は4,385百万円)となり、前事業年度末比583百万円(13.3%)増加しました。これは、建物(純額)が前事業年度末比65百万円減少しましたが、長期預金が前事業年度末比400百万円、投資有価証券が287百万円それぞれ増加したことが主因であります。