営業外収益
個別
- 2014年9月30日
- 8487万
- 2015年9月30日 -24.54%
- 6404万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境のもとで、当社は、変化するマーケットや激化する販売競争に対応した集荷、営業活動を積極的に展開するとともに、業務の効率化や諸経費の削減を図るなど、収益の向上と企業体質の強化に取り組んでまいりました。2015/11/13 13:34
この結果、売上高は、卸売部門が取扱数量の減少により微減収となりましたが、兼業部門の飼料販売が順調な受注で伸長し、20,124百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。経常利益は、諸経費の削減により営業利益が増加しましたが、営業外収益の減少により、120百万円(前年同四半期比6.1%減)となり、四半期純利益は、特別損失の発生により、69百万円(前年同四半期比23.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。