経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 2億5061万
- 2015年12月31日 +13.53%
- 2億8453万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような外部環境のもとで、当社は、変化するマーケットや激化する販売競争に対応した集荷、営業活動を積極的に展開するとともに、業務の効率化や諸経費の削減を図るなど、収益の向上と企業体質の強化に取り組んでまいりました。2016/02/10 15:04
この結果、売上高は、卸売部門が取扱数量の減少により微減収となりましたが、兼業部門の飼料販売が順調な受注で伸長し、32,453百万円(前年同四半期比0.8%増加)となりました。経常利益は、増収と利益率の改善による売上総利益の増加と諸経費の削減により、284百万円(前年同四半期比13.5%増加)となり、四半期純利益は、176百万円(前年同四半期比25.0%増加)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。