訂正有価証券報告書-第79期(2021/04/01-2022/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しておりました「製品」及び「原材料」は、当事業年度において飼料工場部門の事業を廃止し、その保有が無くなったことから、当事業年度においては「商品及び製品」は「商品」に、「原材料及び貯蔵品」は「貯蔵品」にそれぞれ科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」に表示していた1,821,247千円は、「商品」1,804,975千円、「製品」16,272千円として組替えております。また、流動資産の「原材料及び貯蔵品」に表示していた94,067千円は、「原材料」90,107千円、「貯蔵品」3,960千円として組替えております。
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた618,502千円は、「長期未収入金」600,254千円、「その他」18,248千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「長期未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△189,830千円は、「長期未収入金の増減額(△は増加)」△232,321千円、「その他」42,490千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に含めて表示しておりました「製品」及び「原材料」は、当事業年度において飼料工場部門の事業を廃止し、その保有が無くなったことから、当事業年度においては「商品及び製品」は「商品」に、「原材料及び貯蔵品」は「貯蔵品」にそれぞれ科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「商品及び製品」に表示していた1,821,247千円は、「商品」1,804,975千円、「製品」16,272千円として組替えております。また、流動資産の「原材料及び貯蔵品」に表示していた94,067千円は、「原材料」90,107千円、「貯蔵品」3,960千円として組替えております。
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた618,502千円は、「長期未収入金」600,254千円、「その他」18,248千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「長期未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△189,830千円は、「長期未収入金の増減額(△は増加)」△232,321千円、「その他」42,490千円として組替えております。