8119 三栄コーポレーション

8119
2026/03/30
時価
82億円
PER 予
12.78倍
2010年以降
赤字-52.17倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.28-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
3.84%
ROE 予
4.17%
ROA 予
2.47%
資料
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三栄コーポレーション(8119)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億1750万
2009年3月31日 +49.63%
9億2396万
2010年3月31日 +27.45%
11億7762万
2011年3月31日 +31.79%
15億5202万
2012年3月31日 +3.53%
16億675万
2013年3月31日 -17.95%
13億1836万
2014年3月31日 -69.87%
3億9720万
2015年3月31日 +96.46%
7億8032万
2016年3月31日 +202.61%
23億6135万
2017年3月31日 +14.55%
27億495万
2018年3月31日 -37.75%
16億8379万
2019年3月31日 -55.33%
7億5214万
2020年3月31日 +74.9%
13億1550万
2021年3月31日
-7億961万
2022年3月31日 -28.56%
-9億1230万
2023年3月31日
2億3809万
2024年3月31日 +388.75%
11億6366万
2025年3月31日 +80.2%
20億9686万

個別

2008年3月31日
1億7641万
2009年3月31日 +64.85%
2億9082万
2010年3月31日 +61.17%
4億6870万
2011年3月31日 +62.77%
7億6290万
2012年3月31日 -12.24%
6億6951万
2013年3月31日 +1.57%
6億8005万
2014年3月31日 -85.16%
1億88万
2015年3月31日
-3億2167万
2016年3月31日
-4649万
2017年3月31日
8億4262万
2018年3月31日 -47.92%
4億3888万
2019年3月31日
-2億5018万
2020年3月31日
2215万
2021年3月31日
-6億2488万
2022年3月31日 -75.06%
-10億9392万
2023年3月31日
-3億866万
2024年3月31日
1億3403万
2025年3月31日
-3億5125万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△782,510千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメントの資産の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していないために記載しておりません。
2025/06/26 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業で商量の少ない商品を取り扱っているセグメントおよび当社グループ向けサービス業等であり、取扱商品としてはペット関連、輸送資材等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△769,754千円は全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない当社における管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメントの資産の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していないために記載しておりません。
5 売上高は顧客の仕向地を基礎とし、国または地域に分類しております。2025/06/26 15:01
#3 株式の保有状況(連結)
[定量面]での検討事項は、以下の通りです。
・財務面の便益(キャピタルゲイン+インカムゲイン+取引に起因する利益(営業利益))の有無の確認
・財務面の便益が資本コスト※を上回っているかどうかを確認
2025/06/26 15:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は、前期比8.6%増加の398億6千1百万円となりました。旺盛なインバウンド需要や外出需要が期を通して継続し、外出・トラベル関連商材が好調に推移した服飾雑貨事業セグメントに加え、家具家庭用品事業セグメントにおいても売り上げを堅調に積み上げました。
利益面につきましては、売上高の増加を主因に、売上総利益は前期比5億4千9百万円増加の102億9千6百万円となりました。販管費は、直営店舗数削減による店舗経費の縮減に加えて、2024年2月に解散した連結子会社の費用が純減したこともあり、前期比3億8千3百万円減少しました。その結果、営業利益は前期比9億3千3百万円増加の20億9千6百万円となり、経常利益においても、営業増益を主因に、前期比9億円増加の21億4千9百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、ブランド販売子会社に係る減損損失等の特別損失を4億9千8百万円計上したものの、前期比4億3千6百万円増加の9億7千4百万円となりました。
[セグメント別業績]
2025/06/26 15:01

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