三栄コーポレーション(8119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家電事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 97万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 3223万
- 2015年6月30日 +243.41%
- 1億1068万
- 2016年6月30日 -20.43%
- 8807万
- 2017年6月30日 -82.97%
- 1499万
- 2018年6月30日
- -3187万
- 2019年6月30日
- 6458万
- 2020年6月30日
- -1967万
- 2021年6月30日 -149.68%
- -4911万
- 2022年6月30日
- -4656万
- 2023年6月30日
- -3655万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益については、売上高の増加に加えて、ブランド子会社での採算性向上を主因に、前年同期比3億6千5百万円増加の1億2千4百万円となりました。2023/08/14 15:04
(家電事業)
当報告セグメントの売上高は、前年同期比9.9%減少の8億8千8百万円となりました。OEM事業では、季節商品の受注増などにより前年同期比増加となりました。ブランド事業においては、理美容家電の売り上げは堅調に推移したものの、調理家電において、巣ごもり需要の減退や前年計上した海外での大口売上が一過性のものであったことから、全体として前年同期比減少となりました。なお、理美容家電・調理家電のブランド販売子会社㈱ゼリックコーポレーションは2023年4月1日付けで当社に吸収合併(簡易合併・略式合併)しております。