三栄コーポレーション(8119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家電事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億2966万
- 2014年12月31日
- 2億2347万
- 2015年12月31日 +93.48%
- 4億3239万
- 2016年12月31日 -63.12%
- 1億5947万
- 2017年12月31日 -33.49%
- 1億607万
- 2018年12月31日 -48.03%
- 5512万
- 2019年12月31日 +774.08%
- 4億8180万
- 2020年12月31日 -85.85%
- 6817万
- 2021年12月31日
- -2億5341万
- 2022年12月31日 -51.11%
- -3億8293万
- 2023年12月31日
- -1億9179万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益については、売上高の増加に加え、ブランド販売子会社での採算性向上などが寄与し、前年同期比7億5千7百万円増加の10億3百万円となりました。2024/02/13 13:10
(家電事業)
当報告セグメントの売上高は、前年同期比1.7%増加の27億5千1百万円となりました。OEM事業では、上半期好調に推移した季節商品の売り上げが減退したことを主因に、前年同期比減少に転じました。ブランド事業においては、海外向け販売が前年同期比伸び悩むなど、調理家電の売り上げは苦戦を強いられましたが、主にドライヤーの売り上げが好調に推移したことで理美容家電の売り上げが伸長し、全体として前年同期比増加に転じました。なお、理美容家電・調理家電のブランド販売子会社(株)ゼリックコーポレーションは2023年4月1日付けで当社に吸収合併(簡易合併・略式合併)しております。