三栄コーポレーション(8119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家電事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -6598万
- 2014年9月30日
- 7031万
- 2015年9月30日 +187.29%
- 2億201万
- 2016年9月30日 -71.59%
- 5740万
- 2017年9月30日 -26.65%
- 4210万
- 2018年9月30日
- -1904万
- 2019年9月30日
- 2億405万
- 2020年9月30日
- -1790万
- 2021年9月30日 -510.35%
- -1億930万
- 2022年9月30日 -102.79%
- -2億2165万
- 2023年9月30日
- -3468万
- 2024年9月30日 -301.99%
- -1億3944万
- 2025年9月30日 -12.96%
- -1億5752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益については、売上高の増加に加え、ブランド子会社での採算性向上を主因に、前年同期比6億7千5百万円増加の5億7千6百万円となりました。2023/11/13 15:02
(家電事業)
当報告セグメントの売上高は、前年同期比5.3%減少の18億3千6百万円となりました。OEM事業では、季節商品の受注増などにより前年同期比増加となりました。ブランド事業においては、理美容家電の売り上げは堅調に推移したものの、調理家電においては、巣ごもり需要縮小の影響や海外向け販売が前年同期比伸び悩んだことなどから、全体として前年同期比減少となりました。なお、理美容家電・調理家電のブランド販売子会社(株)ゼリックコーポレーションは2023年4月1日付けで当社に吸収合併(簡易合併・略式合併)しております。