- 8119
- 2026/09/30
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 赤字-52.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.29-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 12億4808万
- 2025年3月31日 +72.19%
- 21億4902万
個別
- 2024年3月31日
- 8億4394万
- 2025年3月31日 -8.13%
- 7億7537万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ○短期の業績連動報酬に係る指標2025/06/26 15:01
短期の業績連動報酬に係る指標は、単年度の連結経常利益とします。なお、短期インセンティブは、単年度の連結経常利益に基づく業績連動報酬が該当し、役員賞与として支給します。
○指標を選択した理由 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営ビジョンを追求し、生活用品の分野において強い存在感を確立します。2025/06/26 15:01
また、収益向上に注力し、2033年度までに、経常利益40億円以上(経常利益率7%以上)の実現を目指します。
当社は、以下の中期経営戦略『SANYEI 2025』を策定しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、前期比8.6%増加の398億6千1百万円となりました。旺盛なインバウンド需要や外出需要が期を通して継続し、外出・トラベル関連商材が好調に推移した服飾雑貨事業セグメントに加え、家具家庭用品事業セグメントにおいても売り上げを堅調に積み上げました。2025/06/26 15:01
利益面につきましては、売上高の増加を主因に、売上総利益は前期比5億4千9百万円増加の102億9千6百万円となりました。販管費は、直営店舗数削減による店舗経費の縮減に加えて、2024年2月に解散した連結子会社の費用が純減したこともあり、前期比3億8千3百万円減少しました。その結果、営業利益は前期比9億3千3百万円増加の20億9千6百万円となり、経常利益においても、営業増益を主因に、前期比9億円増加の21億4千9百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、ブランド販売子会社に係る減損損失等の特別損失を4億9千8百万円計上したものの、前期比4億3千6百万円増加の9億7千4百万円となりました。
[セグメント別業績]